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雨が降り、洪水が押し寄せ、風が吹いてその家に打ち付けても、倒れることはない。岩を土台としているからである。

交わり

初穂会

友、遠方より来る。この集まりのはじまりの名称「若き婦人の会。」それでは可笑しくなり「初穂会」と改名。合計30有余年聖書を学ばせていただいた会も、ここ十年ほどは一年一回、カリフォルニアからの友を迎えて集まる。2011年の5月の最後の日、先生より聖書のお話をしていただき、おしゃべりをして、楽しいときを過ごした。

まずは今日のお話。カリフォルニアの友が、年齢を重ね、二人もこの会からイエスのところに送ったのだし、「死」について考えたいとの提案があったとのことで、先生から次の聖書の箇所をゆっくり、ゆっくり、読んで考えてきて欲しいとの宿題があった。

「今のときを生かして用いなさい」エペソ書5章16a節
「まず、神の国と神の義とを求めなさい。そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう。」マタイ伝6章33節
「だから、あすのことを思いわずらうな。あすのことは、あす自身が思いわずらうであろう。一日の苦労は、その日一日だけで十分である。」マタイ伝6章34節
「主は羊飼い、わたしには何も欠けることがない。主はわたしを青草の原に休ませ/憩いの水のほとりに伴い、魂を生き返らせてくださる。主は御名にふさわしく/わたしを正しい道に導かれる。
死の陰の谷を行くときも/わたしは災いを恐れない。あなたがわたしと共にいてくださる。あなたの鞭、あなたの杖/それがわたしを力づける。わたしを苦しめる者を前にしても/あなたはわたしに食卓を整えてくださる。わたしの頭に香油を注ぎ/わたしの杯を溢れさせてくださる。命のある限り/恵みと慈しみはいつもわたしを追う。主の家にわたしは帰り/生涯、そこにとどまるであろう。」詩篇23章1-6節

先生からは、微に入り、細に入って説明があった。これだけの話を聞いて、死について恐れを抱いたり、死が分からなくなったり、死までどう生活すればいいか分からないと言ったりすることはできなくなったようだ。

今朝、山形の弟から電話があって話し合ったことが、この話を聞くための先駆けだったようで一言させていただく。弟は70歳になることを気にしていて、このあともし20年生きられるとしたら90歳になってしまう。90歳の自分は一体どんなになっているか。老人ボケで何もできなくなっているかもしれないことをを考えるのだけれども、Hiroko姉さんはどうかねと聞いた。こっちの返事も聞かずに、そうか姉さんには神さんがいるからなあ、と感心した声をだしていた。今日、勉強させていただいたなかの一つ、特にマタイ伝6章34節を大きな紙に書いて、送ろうかと思っている。

Hirokoが感じたことを要約すると、
今まで生かされてきた時、これからも生かされる時を、自分の思いではなく、神の心をもって生きていく。神がプランしてくださっているそのプランを生かしてもらう。それにはまず第一にしなければならないことがあるが、それはイエスを見つめ、イエスのなさってくださったことを思い、イエスに見習い、イエスに似たものとなっていくことを心にかけて生活する。イエスを思い、イエスがともにいてくだり、イエスによって生かされるのだから、明日のことを思い「煩う(頭にも顔にも火がついたようになる)」こともなくなるであろう。そして詩篇23章、「主」ではじまり「主」で終わっているこの詩をダビデの心になって、主に信頼し、主を讃美し、唯一の神なる主に礼拝を捧げ生きていこう。

人が死にあうとき、いろいろ法的なこと、リビングウィルなどの問題もあり、そんなことの話もしていただき、感謝でした。

さて、昼食。
Lunch 3 Lunch 4
先生を囲んで8名の出席者だった。

Lunch 1 Lunch 2
おソバの上にグリーンの野菜、シーウィードなどを載せ、お手製のドレッシングをかけたサラダ。スパムむすび、ふきの煮物が写真に載っている。でもこのあと、フルーツサラダ、デザートにマカデミアンのチョコレート、お饅頭、紫のさつま芋の入った綺麗な紫色のジェーロなどなど、美味しいものが一杯あった。

ありがとう、と ご馳走様
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ガーデン

2011年のガーデン 2

メモリアル・デー、5月30日に植えることができた。暖かく、素晴らしく良い天気の日にしてくださった主なる神に感謝。

メモリアル・デーの前日の天気は、凄かった。
1 Lowe 1
Hirokoのために60ポンドの土、旦さんにはトマトとベル・ペッパーの苗を買うためにLowe’sという植木屋さんに行った。買い物をしていたら突然強風がLowe’sの建物の中を吹き荒らした。物が棚から落ちたり、植木が倒れたり、。。。多くの人たちが広く開いている入り口へと走った。
1 Lowe 2 1 Lowe 3
出入り口から空を見たら、恐ろしいような雲が覆っていた。最近、多くの竜巻の被害が報道されており、影響されていたのかもしれない。空の雲が今にも竜巻を起こすかのように見えた。一人の男の人が、竜巻など起らないけど、大雨がくるから気をつけなさいと静かに言って立ち去った。旦さんが早くこの建物を出ようと言って車に向かったとたん、雷と大雨になってびしょぬれ。でもこの大雨とメモリアル・デーの好天気のお蔭で苗を植えるには最適だった。

メモリアル・デー
3 Neighbor
隣の農作物エキスパートのジョージ

バックヤード・ガーデン
4 Dansan 1 4 Dansan 2
4 Dansan 6 4 Dansan 8
旦さんは、まずはじめにミツワで買った胡瓜とグリーン・ビーンズ(いんげん)の種を植えた。
4 Dansan 7 4 Dansan 9
昨日買ってきたトマトとベル・ペッパーの苗を一、二本植えた。
4 Dansan 4 4 Dansan 5
暑かったし、日の照りつける下にいて疲れちゃったから、これは明日。植えてもらえなかったトマトとベル・ペッパーの苗

ポーチ・ガーデン
5 PorchG 1
エルサが植えるはずだった四角い鉢には、ハラピニオと唐辛子の苗をHirokoが植えた。エルサはこの良い天気のお休みを十分に堪能するため、日光浴にミシガン湖のビーチに出て行った。
5 PorchG 2 5 PorchG 3
日本胡瓜としし唐を二つの大きな鉢に植えた。胡瓜は2本づつにしたが、しし唐は10本くらいありそう。もう少し経ったら間引かなくちゃ。勿体けどね。この他にズキニ、コンニャク、紫蘇などが育っている。

ジョージとは反対側の隣の家
6 neighbor 1 6 neighbor 2
6 neighbor 3
メモリアル・デーお祝いのピクニックの準備をしていた。プラスチックのプールを作るのに空気を入れていた。三時間はかかるかもしれないとこことだったが、二時間で出来上がり、水も入れていた。バーベキューをして楽しいピクニックがはじまりそう。

Hirokoの家のメモリアル・デーのデナーはポークさしみ。続きにレシピを書くので読んで。コメントも書いてね。
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シカゴあれこれ

メープル、かえで、もみじ

5月のある晴れた暖かい日。シカゴでは5月になると花が一度に咲き始める。今年はイースターも遅かったし、通常でない気候で、こんなに暖かく晴れた日は珍しかった。
0-Sky.jpg
肉眼で見た雲一つ無い青空は美しかったけど、写真だとあの美しい青さは出せなくて残念。

全てのもみじの葉は、春にはグリーンかと思っていたら、春にも赤いのがあて、寒い天候のせいかと考えていた。そうしたら箱庭さんのブログのバックグラウンドにグリーンの美しいもみじが載っていた。それでこの天気のよい日にあちこち歩き回り、もみじの写真を撮って歩いた。
Tree 1 Tree 2
これが春にも赤いもみじの木。葉の形の違うのが三種類ほどあった。シカゴではこれをジャパニーズ・メープルと呼び、多くの人たちが歩道に植えている。

話はちょっと横道に逸れるが、シカゴでは玄関前の庭はその家のもの。でも歩道と車道までの間にある芝生は公共のもの。しかし家主は手入れをしなければならないが、もしそこに植木を植えたいときは市に要請すると供給してくれるそうだ。この近所の大家さんたちはジャパニーズ・メープルが好きらしい。一ブロックに一本はこの気がある。

Leaves 2 Leaves 5
これが美しい赤のもみじの葉。右の大きく写したのには花が咲いているのがよく見られる。
この形の緑のもみじの葉は、この近所にはなかった。郊外のお友達の家の周りにもないとのことだった。
z Japanese green
ウェブサイトで調べたらこんなに美しい写真があった。箱庭さんのブログのバックグランドの緑のもみじも美しかった。

シカゴにあるもみじの葉が緑の木。
Tree 3 green Tree 4 green
このもみじの木は大きくなり、ミシガン湖のそばにはもっと大きな木がたくさんある。この木の葉はカナダの国旗に使われているのと似ている。
Leaves 1
この緑の葉を大きなもみじの木から取って来たもの。下のほうには咲いていないので採るのが大変。

友達が近所にあるもみじの葉を持って来てくれた。
Leaves 3 Leaves 4
この左側のもみじの葉は、Hirokoの家の近くにある緑のもみじと形は似ているが、赤い色をしている。クリムゾン・メープルと呼ぶそうだ。あまり見かけないが、この形の葉で裏が銀色をしているのもあり、シルバー・メープルと呼ぶそうだ。
右のメープルの葉がカナダの国旗に使われているもの。国旗の葉は赤くなったものが使われている。
z canadian-flag
カナダの国旗。カナダの公のウェブサイトから借りた写真。
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続きも読んで、コメントもお願いね。
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ガーデン

2011年のガーデン1

2011年のポーチ・ガーデン。これから一年いろいろと楽しみ。
胡瓜としし唐の種をカリフォルニアにあるkitazawaseed.comに注文し、送ってもらったのが四月中旬。今年はいつまでも寒くて、その種をいつ植えようかと迷っていたけど、意を決して、小さい鉢に「芽が出てね」と種に話しかけて、植えたのが4月末。キッチンの窓が南向きで一番良く日が当たるので、窓を利用して鉢を置いた。
1Seedling 3 
1Seedling 1 1Seedling 2
左の写真が窓の一番下に三鉢、そして右が窓の中段にも一鉢。胡瓜としし唐、それぞれ二鉢づつ5,6粒の種を入れて植えた。胡瓜もしし唐の芽もなかなか出なくて、毎日、毎日見ていた。やっと何かが出て、一安心。友達が日本の胡瓜が欲しいとのことで、同じところを紹介して買ったのだけど、芽が全然出ないというので、責任感じちゃって出始めた芽をあげた。元気に育っているそうだ。

Hirokoが二度目に植えた種にもたくさん芽が出てきた。
1Seedling 4
10本以上はありそう。もう一人の友達にこの胡瓜の苗をあげることを約束した。しし唐の芽もやっとやっとでてきた

さて、あとはこの胡瓜としし唐を大きな鉢に植え替えなければならないのだけど、寒くてなかなか決心ができない。

Dansan 1 Dansan 2
Hirokoが種を植えたときに、旦さんはトップソイルを買って来て、古いソイルの上に載せた。そしてメモリアル・デー当たりに種を植えれば大丈夫だろうと言っていた。それじゃHirokoもその日頃大きな鉢に植え替えることにしよう。

ポーチ・ガーデン
大きな鉢に植え替えるためにはポーチのお掃除と新しい土を買ってこなければならない。
Porch 1 Porch 4
左の写真は冬のポーチ。この雪が溶けポーチは汚く、鉢ももう二、三個買わなければならなかった。寒いし、胡瓜としし唐の芽は出ないし、汚れているポーチを横目で見ながら、いつも出入りしていた。
左右の写真のポーチ比べて、綺麗になったでしょう。
Porch 2 Porch 3
5月24日にカリフォルニアから義弟夫婦が来るし、お友達も来て夕食なので、やっと決心し、前日に大きな鉢も買って来て、ポーチを綺麗にお掃除した。
右の写真にある横長の鉢は、エルサが自分も何か植えたいというので一番簡単に育てられるハラピニオ・ペッパーと鷹の爪を植えさせよう。

メモリアル・デーに、苗を植えることができればいいな。
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続きに、二十四日の夕食に出したもののうちで、ここがポイントというお料理の話。
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ニュースについて

この世の終わり

みなさん、お元気で生活していらっしゃるかしら。昨日5月21日土曜日は「裁きの日、世の終わり」という預言がなされた日だったけど、どうでだったかしら。

日本でも騒がれたでしょうか。シカゴでは、テレビのニュースで、あれこれ取り上げて、面白半分のニュースを流していた。でもこのことを本当に信じた人たちがたくさんいたようだ。東洋人の顔をした女の人がプラカードを持って、チラシを配っている写真がテレビに出ていた。

確かにイエスはもう一度戻ってくると言っている箇所が、聖書の中にはたくさんある。その中の一つ。

「私の父の家には、すまいがたくさんある。もしなかったならば、私はそうっておいたであろう。あなたがたのために、場所を用意しに行くのだから。そして、行って、場所の用意ができたならば、またきて、あなたがたをわたしのところに迎えよう。わたしのおる所にあなたがたもおらせよう。」
ヨハネの福音書14章2-3節)

しかしイエスは、
「その日、その時は、だれも知らない。天のみ使いたちも、また子(イエス)も知らない。ただ父(天におられる父なる神)だけが知っておられる。」マタイの福音書24章36節
と仰った。

イエスが再びこの世にいらっしゃることは、旧、新約両方の聖書にたくさん書かれている。ただ、いつかは誰にも分からず、聖書の中には「泥棒がくるように」という表現を使って、イエスの再臨が突然であり、誰も預言できないと記録されている。イエスは帰ってこられたとき、全ての人に対して裁判が行われる。そして天国に行ける者と行かれない者に分けられる。

イエスの用意された天のマンションに行かれるには、イエスが神であること、イエスが十字架で死んだこと、十字架の上に流されたイエスの血によってのみ人の罪は洗い流されること、三日目に蘇り、50日あと昇天されたこと、そしてイエスは再びこの世に来られることを信じ、自分が罪人であること、イエスの血によってのみ罪が洗われることを信じる祈りをすることによってのみ神の子となれる。

キリスト教の救いは、神の愛と恵み、そしてそれを信じる信仰によってのみ救われる。そして永遠の命が与えられる。

ジャーナル

2011年「母の日」のお祝い二回目

Hirokoの家族の集まりはいつも土曜日に行うのだが、母の日の前日の土曜日は、教会で子供たちに母の日のプレゼント作りを手伝ったため忙しかった。それで一週間遅れで、日本食グルメレストランでもう一度祝ってもらっちゃった。
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サンシャインというJapanese Cuisineレストラン。去年の母の日にもこのレストランで夕食に招待していただいた。そのときこのお店の招き猫の写真を載せた。

SunShine 1-2 SunShine 1-2a
SunShine 1-1 SunShine 1-1a
2011年の母の日のお祝いにサンシャインに来てくれた人たち。旦さんは勿論、甥のスティーブンとアマンダ、娘たち、エルサとリサとデーブ。
アマンダにもらった綺麗な花と植木鉢をテーブルに飾って、スティーブンが持って来てくれたワインで乾杯。リサとデーブからはファーマーズ・マーケットからの美味しいチーズのデップ、(たくさん食べないように気をつけなくちゃ、Hirokoは大好きなの、四十台のときチーズのデップを人参とセロリとクラッカーにつけて毎日のお昼にしていたら、コレステロールが275まで上がってしまって、お医者さんから今食べているものストップがかかったことがある)、北海道を思い出すようにってバター、そしてオレガノの植木。エルサはいつもレストランのお勘定を受け持ってくれて、それがプレゼント。ありがとう。ありがとう。

まずはアペタイザー
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イカの足のカラマリと餃子
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コロッケ デーブが自分のコロッケとどっちが美味しいか食べてみようってコロッケ。勿論自家製は美味しいに決まってる。特にデープのはバターとチーズがたっぷり入っていて、ハムも入れたから。

さて、デナーは
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鯖の塩焼き、馬鹿の一つ覚え。でも美味しいけど家では焼けないから。そして鰻どん
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すき焼きとトンカツ
出席した人数とあわないね。半数が鯖の塩焼きだったから。
美味しかった。ご馳走様。
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母の日について続きに書くから読んでね。コメントもよろしく。

ジャーナル

2011年母の日

2011年の母の日、5月8日(日)
日曜日なので午前中は教会に行き、主なる神に礼拝を捧げ、そのあと夏期聖書学校のミーティングに出席して、帰ってきたのが11時。娘エルサが母の日を祝ってランチに連れて行くとのことで、タイ、メキシコ、クレープ料理のどれかがいいけど。クレープのお店にしようとなって来たのがこのお店。
with Elsa 10
with Elsa 9 with Elsa 11
そのお店の正面。Cel Phoneだと感覚が狂って頭が欠けちゃって、頭だけまた撮りなおして二枚で一枚分の写真。お店の名前はIcosium Kafe www.icosiumkafechicago.com で、北アフリカのエジプトとモロッコの間にあるAlgeriaという国で、今の首都はAlgerというが、昔はIcosiumと言ったそうだ。Icosium料理(地中海料理)がフランスのクレープに包まれている。

お店の中
with Elsa 3 with Elsa 5
with Elsa 4
一見ごちゃごちゃしているが、見ているとそれはそれで異国を思わせて楽しい。

その日に注文したもの。
with Elsa 1 with Elsa 2
写真を撮るのを忘れてクレープを切ってしまったので、急いでカバーしてなんとか見れるようにして写した。クレープが破れたようになっているので残念。
左はCrepa de Romaという名の料理で、中身はtomatos, basil, porto bello mushrooms, mozzarella cheese, spinachがsautéしたものがクレープに包まれている。
右はGreek Crepeでfeta cheese, cured olives, tomatoes, almonds, spinach cilantro, garlicをsautéしたもの。エルサはそれに肉merguez (Algerian lamb sausage)を加えた。エルサのはクレープを切って中身が見える。
加えるお肉はいろいろあってEscargotsもあった。このお店のウェブサイトに行くとメニューがあるので楽しんでください。
クレープも美味しかったし、中身も良い味がついていて、とても美味しくいただけた。

ここからはsweetsデザート
with Elsa 6 with Elsa 8
いろいろなお茶があったけど、甘かったり、強かったりしたら困るから、ハーブ・ティーにした。お茶が入っているポットも、また紅茶茶碗もガラスで深い彫り物がしてあり綺麗だったけど、写真ではあまりよく出なかった。残念。残念。写真の学校に行くべきかな。
エルサは何か特別のコーヒー、日本にいたとき飲んで美味しかったと注文した。そのコーヒーの写真も撮ったけど、エルサの頭が切れちゃって、ここには載せないことにした。
土曜日ももう一度母の日のお祝いの夕食に連れて行ってくれるとのことだけど、今度はちゃんと写真機持って行こう。Cel phoneは、フラッシュ・ライトだとか、外で撮るモード、内の中で撮るモードとかいろいろ面倒くさいこと考えなくても結構良い写真が撮れるので便利だけどね。

はい、これがデザートのクレープ。二人で一つ注文した。
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Crepe Aziz-Fresh Strawberries, Kiwis and Nutellaがクレープに包まれており、ご覧のように生クリームとNutellaでデコレーションしてある。Nutellaはマカデミアン・ナッツで作られていて、チョコレートやピーナッツ・バターなどにアレルギーな人が食べられるものだそうだ。チョコレートのような味がしていて美味しかった。日本ではこれをよく使っているとエルサが言っていた。

美味しいお昼でした。ご馳走様!

プロフィール

Tsukasa Hiroko

Author:Tsukasa Hiroko
初めの家は塵でできており、砂の上に建っていました。
四十年前にシカゴで木の家を岩の上に建てさせていただきました。
今はレンガの家が岩の上に建つようにしていただいたようです。
金の家になれる日を望んでいます。

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