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雨が降り、洪水が押し寄せ、風が吹いてその家に打ち付けても、倒れることはない。岩を土台としているからである。

生活

フィジカルセラピー、聖書の言葉

去年の教会の感謝祭ランチョンに、Hirokoは15ポンド(6.8キログラム)のターキーを料理した。15ポンドのターキーに2ポンドのブレッド、いろいろな野菜で作るスタフィンを入れたら簡単に20ポンド(9.0キログラム)になってしまう。

Hirokoのオーブンの前には大きな、重いテーブルがあるのでオーブンのドアも半分しか開かない。
1 oven1 1 oven2
この写真から分かってもらえるでしょう。
心にささやきかける小さな声が聞こえたの、「ターキーを出す前にテーブルを動かして、オーブンの前から出しなさい」ってね。20ポンドのターキーが写真に見えるベーキングペンに載っていて、そのペンのしたにはジュースが一杯だったの。聞こえたささやかな声を無視して、そのターキーを半分開きのオーブンの横から取り出した。半分も出さないときに、坐骨神経のある左足の付け根の辺りに「ガクン」という音が聞こえたように思えたの。それから一週間くらいは何でもなかったのに、左足の太ももの辺りからふくらはぎにかけて鋭い痛みがするようになったのでびっくり。

Hirokoのお友達の一人にこの坐骨神経の痛みのため歩けなくなった人もいた。その人はフィジカルセラピーで良くなったけどね。Hirokoもあんな思いはしたくないけど、フィジカルセラピーがいいか、それともカイロプラクティックがいいか考えた。自転車で転びやはり左足と腰を痛めたときはカイロプラクティックに行き三年間も通った。やめたら一年で痛みがまた戻ってきた。そんなこともあり、この度は運動したほうがいいと思った。インターネットで坐骨神経のためのどんな運動があるか探したら、たくさん、たくさんあった。でもその殆どの前書きに、この運動をする前に必ず専門のフィジカルセラピーに相談することとあった。

アメリカの老人用健康保険では、フィジカルセラピーをするには内科のお医者さんの診断書が必要で、かかりつけの内科のお医者さんに行って、診断書を貰ってきた。
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そしてAthletico Physical Therapyというところに行くことにした。この写真がそのセンターの正面玄関。

ここはシカゴに支店がたくさんあって、有名なフィジカルセラピーセンターらしい。シカゴの多くの職業チーム、ベアーズ(フットボール)、ブールズ(バスケットボール)、ホワイトソックス(野球)、ブラックホークス(アイスホッケー)などの選手もここでフィジカルセラピーをするらしい。
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写真では分かりにくいけど、これらのチームにセラピーをしていると発表している。
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まず、これらのエクササイズマシンでセラピーをする準備の運動をする。Hirokoは自転車に8分乗る。
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これらの写真はセンターの内部で、多くのセラピイストが働いている。その中の一人、マイクさんがHirokoのお医者さん。いろいろなことができるので驚き。
Hirokoは一週間に二回、六週間フィジカルセラピーをやっている。家でもその運動をしなければならないので大変だけど、ふくらはぎの痛みはなくなった。まだ腰と左の足の付け根のところの痛みはとれないので、しばらく続けなければならないのだろう。
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このセンターのフロントデスク。ここに働いている人たちはみんな親切で、フレンドリーで気持ちの良い人ばかりだ。こんな良いところを紹介していただき感謝。

もしあのとき、ターキーをオーブンから出すとき心に聞こえたかすかな声に聞き従っていたら、このセラピーに通う必要もなかったろうにと思っている。あなたもそんな経験があるでしょうか。

クリスチャンとして、Hirokoは神がこのようにいつも声をかけてくださり、注意してくださるということを信じる。Hirokoにはそれが神の声だということが分かるのだが、Hirokoの心が堅いか、その声に直ぐに従えないときがたくさんある。それでこんなことが起こる。悲しいことである。Hirokoは自分の考えが一番だとは考えていないと思っている。でもやっていることを見るとその思いとは異なるのは、どうしてだろうか。

旧約聖書の箴言にこのことに言及している箇所がある。箴言3章5-8節
「5心を尽くして主に信頼し、自分の分別には頼らず、6常に主を覚えてあなたの道を歩け。そうすれば/主はあなたの道筋をまっすぐにしてくださる。7自分自身を知恵ある者と見るな。主を畏れ、悪を避けよ。8そうすれば、あなたの筋肉は柔軟になり/あなたの骨は潤されるであろう。」

この世の多くの人たち、そしてHirokoにも神が語り続けてくれることを祈る。声を聞いた人たちが、それが神の声か、悪霊のものが分かるように祈る。また神の声を聞いたと思ったら直ぐにその声に従えるように祈る。
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あいさつ

大変!大変!大間違い!

大変、大変!2014年はヒノエウマではないんですって。2013年の暮れにある人が、来年は午年で、それもヒノエなんですって。と言ったのをそのまま「素直に」受け取っちゃって、ふーんヒノエウマでは女の赤ちゃんが少ないなあ、なんて思っただけだった。

Hirokoの周りにはヒノエウマ年の人は二人いる。一人は父親。もう一人はシカゴに来て一番親しくした友人の女の子。
父は生きていれば108歳、明治39年、西暦の1906年生まれ。母は、父がヒノエウマらしくないって言っていたのを思い出す。母は情熱的な人だったし、父は冷静というか、人との交わりよりも自分でコツコツと何かを作り出す職人肌の人だったから合わなかっただろう。父がヒノエウマであることを表わす一つのことは、戦争後電気冷蔵庫を作ったことだ。今から何年前か。70年前。あの頃の日本では氷の冷蔵庫だった。あるホテルの女将に頼まれて作ったのだ。何年かかっただろう。でも完成させたのだから。そんなところがヒノエウマだと思える。

親しくしていた友人が妊娠していたとき、新しい年にならないうちに生まれてくれなくちゃって、よく言っていたのを思い出す。ご主人は白人で、彼女が何を言っているのか分からず、何かを心配しているのが分かるで、心配していた。生まれたのは1月のはじめだった。友人は、ヒノエウマ年と言ってもこの子は丸々は蛇年みたいなものよね。いろいろ調べたんだけど、まるまるヒノエじゃないと言っては慰めていたのを思い出す。そのヒノエウマ年の女の子は2014年の誕生日が過ぎたから49歳になるが、子供が4人いて、全ての子をホームスクーリングで育て、お主人と一緒になって教会の働きに熱中している。考えてみると彼女は何をするにも本当に一生懸命にする。そんなところにヒノエウマ年が表れるのだろうか。

そんなだからヒノエウマが60年に一度だけくるというのはよく知っていたのに、言われたとき本当に素直にそう、って聞いちゃった。こんなところに年齢が表れるのかもしれない。

というのがこのことを知らせてくれたのは北海道のハルさん。Hirokoの年頭の挨拶に書いてくれたハルさんのコメントを読んでください。詳しく、詳しく書いてあるのでびっくりだし、一つも二つの利口になるから。彼女は「甲」と「乙」の字の違いから、いろいろ考え、疑問を持ち、調べたんですって。こういうところが若い人よね。Hirokoもこれからハルさんを手本にして生きなくちゃ。頭を使わなくちゃね。

最後に、Hirokoのブログの2014年頭の挨拶はそのままにしておきますが、ここに間違いを発表し、訂正して、謝罪させていただきます。済みませんでした。ハルさんには感謝、感激!

手芸品

2013年Hiroko手作りのクリスマスプレゼント

2013年のクリスマスとお誕生日には、Hirokoは大変多くのプレゼントをいただいたのに、写真を撮らなかったのでブログに載せられず残念。プレゼントをくださった多くの方々に感謝。

これらの手作りのものが、シカゴの記録的寒さのときに役に立ってくれるように。
1 Socks
リサ/デーブのクリスマスデナーに来た男に人たちみんなにソックスを作ってあげた。全部で7、8足作ったかな。ペンシルバニアに住んでいる姪、ナタリーが感謝祭に来たので、姪のハズにもあげた。

写真が良く撮れなかったので、何だか分からないでしょう。
2 Scarves 2 2 Scarves 1
これはスカーフと隠し指の手袋、このスカーフはインフィニティースカーフと呼ばれるそうだ。姪の娘たちにあげたら、彼女たちが「わあ、infinite scarf」と言って喜んで貰ってくれた。この若い子たちからこのスカーフの名前を知った。去年の冬の終わりごろから、テレビでも、また街の中でも見かけたので、夏が終わった9月ごろから編みはじめ全部で何本作ったかしら。
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これもそのインフィニティースカーフ。全部で12本作ったかな。写真では分からないけど(写真が悪いからね)全部違うパターンで編んだので楽しかった。まだ二、三本は作らなくちゃ。

今夜(1月22日)からまた氷点下の下の零(サブ零)になるとのことだから、きっとみんなこのスカーフもソックスも使ってくれているだろう。


この寒い中、今シーズン三つ目のオペラ「チョウチョウさん」を1月23日に見に行ってきた。
3 Opera1 3 Opera2
リリックオペラハウスのホールウエイ。みんなブーツを履いて、スカーフをぐるぐる巻いて、重たいコートを着ていた。

このオペラは何回見ても泣かされると目を真っ赤にしていた人。寒い中、見に来た甲斐があったとみんな言っていた。Hirokoは一生懸命見ていてがっくりと疲れちゃった。そんなに気を入れて見たのなら今夜はチョウチョウさんに当てられて眠れなくなるよと友達に言われたが、本当にその夜眠れなかった。目をつぶるとチョウチョウさんが言ったこと、歌ったことが目と耳につき、ますます目が冴えてしまった。

ピンカートンの愛を失い、子供を失う、その悲しみを本当に上手に歌い、演じたソプラノ歌手Patricia Racette。それからチョウチョウさんがピンカートンと結婚したとき、夫の宗教に変えると言って神に愛を誓ったこと、また夫のピンカートンが三年間音信不通だったとき、夫の神に願ったがきっと遠い日本の果てにいるチョウチョウの願いは届かないのだろうなどと歌ったことが心に残った。

ジャーナル

遅くなったお正月、そしてアマンダのB-Dayデナー

お正月デナーを1月1日にはしないで、11日にお祝いした。寒さと雪の天候だったので丁度良かったかな。

さて写真、写真と思っていたのに思い出したときは既に半分食べ終わったときだった。
1 Food1 1 Food2
アマンダのB-Dayなので、彼女の好きなすき焼き。これは二度目のすき焼き、みんなで持って帰るためたくさん入れて煮ている。右の写真のかまぼこのあるお皿には刺身が一杯あった。その横はうま煮、エルサの好物の竹の子とレンコンなど野菜を煮たもの。手前にあるのはリサの好物の大豆と数の子の酢漬け。そしてスティーブンは牛蒡だけの金平。三人とも変なものが好きなので、それぞれの白人の友達は少しづつ試食していた。
1 Food3 1 Food4
勿論誰もが食べる海老そして野菜の天ぷら。お腹が一杯なので持って帰えったチャーシュー。このチャーシュー、山頭火の真似をしたいといろいろ苦労して何回も作ったもの。やっと出来たと言えるかな。みんな美味しいよ、これは持って帰るよと言って全部持って帰った。誰も食べなかった棒だらの煮たもの、かぼちゃの煮たもの。Hirokoが毎日楽しみに食べている。棒だら美味しく出来たのにね。
1 Food5
飲み物はビール、水、白と赤のワイン、そしてテキーラ。メキシコからの美味しいテキーラをHirokoの誕生日のお祝いに貰ったので、それでみんなで乾杯。2014年の健康と平和と幸福を願って、旦さんにお祈りしてもらった。
3 Pot1 3 Pot2
電気ポットをクリスマスプレゼントに哲ちゃん/冴さんからいただけて助かった。スティーブンはいつも帰る前にカフェンの飲み物が必要。この日はお茶が飲みたいとのことで、カップに抹茶を少し入れてポットからお湯を注いで直ぐにできちゃった。旦さんも飲んだし、スティーブンは二杯も飲んだけどポットがあるから大丈夫。サンキュー!感謝!

Amanda、ごめんね。良い写真が撮れなかったよ。手が震えたんだね。二枚も撮ったのにね。
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左はキャンドルを立てたケーキを前にMaking Wishお願いしているアマンダ。
右のはスティーブンとアマンダとプレゼント。みんながロト(宝くじ)をあげたので、何が当たるか期待しながら数字を削っていた。結局、全部で30ドルくらい当たったのかな。

シカゴあれこれ

2014米国中西部記録的寒波

記録的寒波で2014年のお正月がはじまった。

次の写真から見るとそんなにたくさん雪が降ったように思えないでしょう。でもね。。。
2 Snow2
1月3日の朝に撮った写真。
この写真を撮る前日2日には一日中雪かきならぬ、雪掃きを三回もやったのよ。寒いので雪が粉のようで、箒で掃けちゃうのよ。掃いてポーチのコーナーに貯めた雪をシャベルで外に捨てるはちょっと大変だった。三回も掃いたおかげでポーチの上に雪がやっとなくなった。
2 Snow42 Snow3
シカゴ市にはあまり雪は降らなかったかなあ。でも裏道の雪が多い上に凍っているので、旦さんは何日間、一週間は車を出さなかった。
中西部の多くの農家の人たちはこの雪を待っていたことだろう。2012年も13年も旱魃で農作物の収穫はぜんぜん駄目だったのだから。この雪は乾いた土地を潤すことだろう。天候をコントロールして下さる主なる神に感謝を捧げよう。
2 snow 1 TV2
写真の中の数字が見えるでしょうか。左の写真の数字は降雪量。15.6インチ(約42センチ)が一番多く、9.5インチ(約23センチ)が少ない量。シカゴは12インチ(30センチ)くらい降った。
右の写真は気温。マイナス10度とあるのは華氏(F)で、摂氏(C)ではマイナス23.3度の寒さ。華氏の氷点下は32度で、その下にある零が摂氏ではマイナス17.8度。アメリカの気象家はその零をサブ零という。
F-----C
-10.....-23.3
0.........-17.3
32...........0
50..........10

これは一番寒かったときの気温。数字が見えでしょうか。
3 TV2 3 TV2-1
左が実際の気温で大体30度F前後。この時点でアラスカよりシカゴのほうがさむかったとか。そして体感気温が40度F(40度Cで摂氏も華氏も同じになる)前後だった。

シカゴの街とミシガン湖が見える。寒くてミシガン湖の近くになどいけないので、テレビの写真で我慢してください。
3 TV4
ミシガン湖が凍っているのが分かるかしら。ミシガン湖は大きくて海みたで波が寄せたり、返したりやってるのでなかなか凍ることがないのだから、ミシガン湖が凍るのは本当に寒いとき。岸から遠い凍っていないミシガン湖の水から湯気が上がっているのが見えたそうです。凍っていないだけ、水のほうが気温より高いのでそんな現象が起きるのだそうだ。

2014年のお正月から、アメリカ中西部部の人たちは寒さと雪で凍っていた。カリフォルニアの義妹が、今テレビで中西部をヘリコプターから撮った写真を見せたけど、氷の中にシカゴの街があるようだったそうだ。そんな中シニアの聖書研究会が開かれ、興味のあることを学んできた。聖書の箇所はヤコブ書1章2-4節には、「2わたしの兄弟たち、いろいろな試練に出会うときは、この上ない喜びと思いなさい。3信仰が試されることで忍耐が生じると、あなたがたは知っています。4あくまでも忍耐しなさい。そうすれば、完全で申し分なく、何一つ欠けたところのない人になります。」
ヤコブは、人がいろいろな種類の試練に会うが、それを喜ばしいことと思うのが良いと言っている。3節、4節と読む進んでください。苦痛、試練のあとには忍耐が生み出され、なんら欠点のない完全なものとなると言っている。今、現在、苦痛、試練に会っているなら、それを喜びとする心を持ち、最後には欠点のない完成されたものとなることを見えるものとなろうではないか。

あいさつ

2014年、新年のご挨拶

新年明けましておめでとうございます。

旧年中はHirokoのブログに来てくださってありがとうございます。これからも宜しくお願いします。
2014 Horse 2014 Horse black  
2014年は丙午だそうですね。北海道から「甲午」との字のあるチョコレートをいただきました。
2014 chocolate1 2014 chocolate2
これが北海道産のチョコレートで美味しかったです。ただ「丙」の字が「甲」となっています。どうしてでしょうね。広辞苑を調べたらやはり「丙」でした。意味は「火の兄」だそうですね。それに火事が多いなど、良いことが書かれていませんでした。あるお友達が癌かもしれないと言われ今検査中なんだそうです。でもその人は、大丈夫ですよ、私はそれを試練と考え一歩前進するチャンスにしますからって。言えないことですよね。2014年、悪いことや苦しいことにのみ目を当てるのではなく、丙も甲に変え、火の兄である甲午の良い面を考え力強く前向きに、生きる目的をもって、心を平安と喜びで満たして過ごそうではありませんか。

どんなお正月をお過ごしでしたか。みなさんのところはどんな気候ですか。シカゴは寒くて、寒くて、その上雪です。31日から二、三日雪が降り続くそうです。温度は零下25度の寒さが続いています。

アメリカでは日本のようにお正月にあまり重きを置かない上に、2014年のお正月は水曜日なので、31日を一日働き2日には出勤しなければならないから、ゆっくりとお正月のデナーをする気分にはなれないそうで、お正月デナーは11日の土曜日まで延期になりました。アマンダの誕生日が1月ですし、1月11日にお正月の料理とアマンダのB-Dayデナーをすることにします。

お正月デナーはしませんでしたが、31日には年越し饂飩を食べました。昔、山形で太く長く生きましょうと言って、お蕎麦の代わりに饂飩を食べたのを思い出しました。「お饂飩が日本から送られてきたのですが、私一人では食べきれませんので」とお裾分けしていただいたもので、こきこきして美味しいお饂飩でした。そしてお正月のお昼に、Hirokoはお雑煮、旦さんは黄な粉もちを食べてお正月気分を少しだけ味わいました。

あなた方お一人、お一人の上に豊かな祝福がありますように。Hirokoの祝福は、神の愛が感じられるときで、心が平安と喜びに満ち、これに勝る祝福はないのではないかと思っています。あなた方の上にはどんな祝福があったら宜しいでしょうか。
プロフィール

Tsukasa Hiroko

Author:Tsukasa Hiroko
初めの家は塵でできており、砂の上に建っていました。
四十年前にシカゴで木の家を岩の上に建てさせていただきました。
今はレンガの家が岩の上に建つようにしていただいたようです。
金の家になれる日を望んでいます。

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